今年の9/14-19の六日間は福島県民にとっては忘れられない日になったであろうね。
賛否両論あるでありましょう。
放射線量が高いところでフェスなんて何事ぞ、とか
そんなことやってる場合か、とか
フェス慣れしてない人がいっぱい来ちゃって大変、とか。
なんかやっぱり福島県民にしか感じ取れないなんともいえない"感情"ってのがあったと思うね。
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個人的には鶴ヶ城でのライブを観ることが出来たのはとても嬉しかった。
生まれた時から遊んでたところでこれまた会津出身の山口君率いるサンボマスターが観られるとは思わないもん。
(山口君は会津若松じゃねえとか正確には北会津村だとかは、まあ、置いておきなさいよ)
斉藤和義が数メートル先に観られるとか思わないもん。
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レキシは新しい発見だった。
しばらく脳内再生されるであろう。
楽しすぎる。
高床式、ねずみ返し、は素晴らしい。