京都に行った。
わたくし、高専という進路を選んだため、いわゆる普通の高校生が行く修学旅行での京都に行っていないのである。
30を過ぎてからの初めての京都であった。
1月6日の夜に郡山から高速バスに乗り込んで翌朝6時過ぎには京都に着いているというプランであった。
今思えば、なんと愚かなことを、としか思えない。
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もうなんだか眠いので、旅行の詳細は後日記すことにしよう。
そんなことを言いつつ記さないかもしれない。
その場合は、致し方ない。
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寺や仏像もすばらしかったが、衝撃、という意味では"ぎおん徳屋"さんの本わらびもちが半端なく美味しかった。
今まで口にした"わらびもち"という物体はいったいなんだったのであろうかと言うほどに美味しかった。
ぜひ行かれるがよろしい。
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帰宅したらハードディスクレコーダーの容量がいっぱいになって録画していた任侠ヘルパーが途中で切れていた。
新番組を自動で録画する機能が働いて年明けに始まった番組をいろいろと録画したせいだった。
しかし、そのおかげで録画予約をし忘れていた大河ドラマ"江"が録画できていた。
愛しさと憎らしさが半々である。
複雑な思いを抱いて、眠る。
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